
アイコンが出来上がったので、steam版Into The Inferno始めました。
いやー長かったなあ、去年の年末になる前に滑り込み依頼、その後ひたすら待つ時間長かった気がしますよ。
でも考えると、開始からあんまり期間とらずの完成となり、素晴らしいスピード感を保ったままでの進行、であったことに気が付きます。
すばらしいですね、何時も助かっておりまする。
まあ、完成まで我慢出来なかったんで、少しだけ進めていたんですけども。(笑)
やっと本格的に始められますよ。
昨年見かけて体験版でアイコンの仕様を確認。
年末のセール時に購入して温めておいて、今に至る感じですかね。
という訳で冒険(の続き)スタート。(笑)

夜間で雨降ってますね。
このゲーム、昼夜で明るさ変わる上に、天候も変わるんですよ。
低ポリゴンで軽いんですけど、こういう雰囲気作りに力入れてて、何度も往復する道のりに新鮮さを与えてくれます。
でもねー音楽がいまひとつかなー。
サントラ販売してますけど、残念ながら買う気にはならない…。
キャラは当然うちの子からですよ。
ブログ小説アンシエント創世記から、主人公をひとり入れました。
拙作の小説のキャラから、他の世界観のゲームに持って来たのって、実は初めてです。
通常はゲームで遊んでたキャラを、小説のキャラに使用して、だんだんゲームで使わないようにしていく、と言う風にして自作キャラ増やしてきたんですけど。
逆にこういうのってどうなんだろう、と思っていましたが…。
こってりと世界観のキャラ設定を解説しまくられてるゲームと違い、すんなり入っていった感じ。
短くとも語られ過ぎてて、違和感バリバリですと、だめだこりゃとなって、すぐ辞めてたでしょうね。
どのゲームとは言いませんが、そっちも遊んだ事あるんですけど、案の定長続きしなかったんで、今後はポートレート差し込めるゲームで、内容が優れていてもキャラ設定が想像し辛い場合は、遊ばない事にしました。
沈黙は金、お喋りは銀以下、って言いますからね、昔から。
インディもメジャーも問わず、ゲーム買うお金も無限にある訳じゃないんですよ。
ねえ?
まあそんな感じで、昨夜アイコンの使い具合を調べるうちに、町近隣にあるゴブリンの集落を撃滅しておりまして…。(笑)
夢中になって遊んだんでしょうねえ、我ながら何とまあ。
次はオークの集落に迷い込んだ、老婆のペットを探しに、オークの集落とやらを探しに行く最中です。

適当に隣のエリアに移動すると、何やら小屋が沢山。
地図を見るとOrcって書いてるので、これがオークの集落か、と理解しました。
相変わらず雨が降ってます。
夜通し振ってたので、地面べちゃべちゃでしょうね、冒険者も歩くのが大変だあ。
頭痛とか出てるのはアレですね、お馴染み未鑑定アイテムの鑑定に失敗したからですよ。
一時的に知能が下がる感じですが、それがどう影響出るのかさっぱり…。😓
しょぼいアイテムでも鑑定失敗とか多々あるし。
お金が溜まってきたら使い道は回復しかない様子なので、面倒ならお店で鑑定してもいいかな~。
そうそう、このゲームウィザードリィと違って、盗賊系が鑑定するんですよ。
びっくり。
まあ先の作品だと魔法系の知識職が鑑定したりもするみたいですけど、この作品は盗賊が鑑定するので、入れとかないと序盤の金策が結構大変です。
傭兵も鑑定しますが、鑑定成功率の体感ではまあ、似たり寄ったりかな。
ある程度特性値が影響すると思うんですけど。
特性値も20が最高値みたいですが、補助魔法無しで21なってるキャラもいるし…。
よくわからんです、ハイ。
てな感じでうろうろとオーク集落を探索。
攻撃が激しいので、何度か退却しつつ、耐性を整えて再訪を繰り返します。
ペットも無事連れ帰って報酬を貰いましたが、強い敵を倒すと色々拾える為に、強敵を探して何度もお邪魔する羽目に。
小屋の中にユニークな敵が出現する場所があるようです。
そこを目指して、何度も突撃を繰り返し、少しづつ装備をゲット。
昨年の体験版を何度かやり直してみて、こうやって進めていくゲームデザインなんだろうなあ、と思いました。

ハードコアモードと言う宿でしかデータセーブ存できないモードもあるんですが、何かの拍子でキャラアイコンクリックして、荷物画面開かなくなったりする場合があるんで、そっちはあんまり遊ぶつもりありません。
そうなるとゲームを再起動させるしかないみたいなんで、そうなったらちょっと面倒ですし。
と言う感じで、強敵を全部倒し、ほくほく顔で帰路についている最中です。
宿に着いてセーブしたら、お茶しておやつしますか。
お風呂入った後は続き遊びましょ~💖
アイコンに使用しているイラストは何時もお願いしているesugi様ですよ。
以下にリンク張っときます。
色々見れるものがあるので、皆でファンになってくれると嬉しいな。
今日はこの辺で。
それでは、当ブログをごゆっくりご覧ください。